これまでのやり方
これまでかぎ針の編み図は 描くこと自体が大変でした
“まずIllustratorを覚えました”
記号をいくつか描くために、重くて難しいデザインソフトを覚える必要がありました。
“記号を一つずつ回して合わせました”
円形の編み図は、目ごとに角度を計算して回し、間隔をそろえていました。
“1段直すと最初からやり直し”
目数が変わると、その段の記号をすべて消して置き直していました。
パターナーズなら
記号を選んで数を決めると 1段が円形に並びます
数
12
記号と数を選んで段を追加してみてください。
01
円形も平編みも 角度の計算なしで
ガイドに沿って記号が等間隔に並びます。数を変えると、その段全体が並び直されます。
02
段ごとにレイヤーで 分けて整理
作業中の段だけを表示し、終わった段は隠すかロックします。記号が重なっても迷いません。
03
記号を置くと 文章の編み方も一緒に
段ごとに何を何目編むかが文章でまとまります。コピーしてそのまま使えます。
編み図づくりに必要なものは すべてそろっています
カスタムコンポーネント
よく使うモチーフをコンポーネントにまとめて、何度でも使えます。
段番号の表示
段番号を編み図の横に表示し、間隔と余白を決められます。
文章の編み方を取り込む
手元の文章パターンを貼り付けると、記号の編み図に変換します。
AIアシスタント
「3段目を長編み24目に」のように、言葉で段を作ったり直したりできます。
書き出し
JPG、PNG、Illustrator(AI)ファイルで保存できます。
リンクで共有
リンクひとつで送れば、受け取った人はいつも最新の編み図を見られます。

