これまでのやり方
これまで棒針のチャートは Excelと格闘しながら作っていました
“まずExcelのセルを正方形に”
列の幅と行の高さをそろえて方眼を作り、セルごとに記号を入力していました。
“交差編みは描きようがありませんでした”
複数のマスにまたがる記号は、セルを結合して図形を重ねてなんとか表現していました。
“編んでみるまで分かりませんでした”
模様が思ったとおりに出るかは、実際に編んで確かめるしかありませんでした。
パターナーズなら
マスを押すと記号が入り チャートがそのまま編み地に
目
12
段
8
記号を選び、マスを押して埋めてみてください。
01
180以上の記号を 選んで埋めるだけ
表目・裏目から交差編み・減目まで種類ごとに並んでいます。繰り返す部分はドラッグでコピーできます。
02
文字で書いても チャートになります
「表目2、裏目2」のように段ごとに書くと、すぐにチャートが描かれます。スマートフォンでも使えます。
03
編む前に 編み地で確認
チャートの横のウィンドウで編み上がりを見られます。糸の色を変えたり、輪編みは回しながら確認できます。
チャートづくりに必要なものは すべてそろっています
糸の色
マスごとに糸の色を決めて、配色の区間を分けられます。
文章の編み方
チャートを描くと、段ごとの文章も一緒にまとまります。
文章の編み方を取り込む
手元の文章パターンを貼り付けると、チャートに変換します。
AIアシスタント
選んだマスを言葉で直せます。段と目の番号はチャートに見えるとおりに伝えます。
書き出し
JPG、PNG、Illustrator(AI)ファイルで保存できます。
リンクで共有
リンクひとつで送れば、受け取った人はいつも最新の編み図を見られます。



