これまでのやり方
これまで図案の資料は ソフトを行き来して作っていました
“チャートをキャプチャして貼っていました”
図案ソフトで画像を書き出して文書に貼り、直すたびに貼り直していました。
“文章の編み方は別に書き写していました”
段ごとの目数を手で表にし、チャートが変わるたびに数字を一つずつ直していました。
“言語ごとにファイルを分けていました”
海外向けの翻訳は別ファイルにし、直すたびに言語ごとのファイルを全部直していました。
パターナーズなら
図案を選ぶと チャートがそのまま入ります
01
見出し・本文・リスト・表を ブロックで積み上げます
左でブロックを選ぶとページに入ります。材料、ゲージ、段ごとの説明を文書のようにまとめます。
02
ボタンひとつで 4つの言語に翻訳
ひとつの言語で書いたペーパーを、韓国語・英語・日本語・スペイン語に一度に訳します。言語を切り替えて確かめ、整えます。
03
リンクで共有して PDFで書き出し
共有をオンにするとリンクがすぐコピーされます。相手はいつも最新のペーパーを見られ、PDF・JPG・PNGでも保存できます。
ペーパー作りに必要なものは そろっています
用紙と余白
A4縦・横、Letter、自由なサイズに余白を合わせて使えます。
目次
見出しを入れると目次ができ、長いペーパーも行き来しやすくなります。
透かし
ロゴや名前の画像を繰り返したり背景に敷いたりして、図案を守ります。
画像・動画
完成写真や動画を説明と一緒に入れられます。
元の図案を反映
メーカーで直した図案を、ボタンひとつでペーパーと共有リンクに反映します。
インサイト
共有したペーパーの総閲覧数と、直近7日の推移を確認できます。

